Apr 07, 2009
年賀状ソフトを使用する利点
社会人のほとんどの人は年賀状ソフトとを利用して、友人や親戚などに年賀状を送っていることが多いかと思います。会社の取引先からの年賀状ソフトは欠かせません。このソフトウェアの利点は、個人データを保存して使い回しができるか、年賀状の裏面の絵柄も干支にちなんだ絵柄でなければ、元の図案を作成して保存し、来年以降も使用できるため、非常に便利です。携帯電話のメールのやりとりが普及した現在、新年の挨拶メールで済ませて年賀状を作成して、若い世代が増えている。しかし、年賀状を作成し、友人やお世話になった方々に新年の挨拶をする日本の古い伝統は守っていかなければならない。手書きもプリントも良い。メールのような無機質な文章ではなく、気持ちの伝達手作りの年賀状の良さを一度見直す時期ではないだろうか。
秋葉原で注目を集めるライヴ&バー「ディアステージ」で活躍中のディアガールも多数参加した“最強”アニソン・カヴァーCD『JOYSOUND presents Anime Song Trance Laboratory 〜First Report〜』が3月2日に発売決定!
本作は、「JOYSOUND」が展開するカラオケ・ソーシャル・メディア「うたスキ」の会員による歌唱ランキングをもとに、今、一番歌われている人気のアニソンを厳選してトランス・カヴァー。ヴォーカルには、アキバ文化発信基地として各方面で大注目を浴びる“ヲタ芸打つなら”でおなじみの秋葉原「ディアステージ」で活躍中のアイドル、ディアガールたちが多数参加! 成瀬瑛美が『侵略!イカ娘』オープニング・テーマ「侵略ノススメ☆」、でんぱ組.incが「もってけ!セーラーふく」、吉河順央が「Butter-Fly」と、収録全17曲中10曲をディアガールが熱唱!
さらにジャケット・イラストは、大人気コミックを手がける私屋カヲルの描き下ろし。初回限定盤には同じく私屋カヲル描き下ろし絵柄の“CDジャケットサイズおふろポスター”と特典CD(収録曲の中で特にカラオケ人気の高い楽曲の“off vocal ver.”、新曲を含むお楽しみトラックも!)も封入されています。
楽曲クリエイターには、多くのファンを持つゲーム『BEATMANIA』シリーズを多数手がけるRyu☆、Kors k、また、トランス界、CLUB MUSIC界のヒットメイカー、4 Skips a.k.a. HEAVENS WiRE、Ace Closer a.k.a. KAZUHISA HIROTAと、豪華な顔ぶれが集った『JOYSOUND presents Anime Song Trance Laboratory 〜First Report〜』。CD発売日の3月2日には、「ディアステージ」でスペシャル・イベントが開催されますので、ぜひ注目を。
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日本オール・ガールズ・ハードロック / ヘヴィメタル・バンドのパイオニア的存在、SHOW-YA。1月にワンマン・ライヴ〈FIRST IMPACT!〉を開催した彼女たちが、再びワンマンを敢行! 3月20日(日)、東京・新宿 BLAZEにてワンマン・ライヴ〈BEGINNING〉を行ないます!
1998年に一度は解散したものの、デビュー20周年を迎えた2005年、カリスマ・オリジナル・シンガー寺田恵子の呼びかけのもと堂々の女王帰還! 2008年には、かつて彼女たちが年1回主催していた東京・日比谷野外大音楽堂でのライヴ・イベント〈NAONのYAON〉を復活させ大好評を博し、翌2009年には寺田恵子、二井原 実(LOUDNESS)、西田昌史(EARTHSHAKER)によるスーパー・バンド、西寺実が主催の〈HARDなYAON〉に出演。2010年は早くも25周年を迎え、“原点回帰”をテーマに精力的な活動を繰り広げてきました。
そして2011年。〈FIRST IMPACT!〉に続き行なわれる<BEGINNING>。イベント・タイトルからも今度怒涛の展開が待ち受けていることが伺えます! 本年は寺田恵子在籍時としては約20年ぶりとなるオリジナル・アルバムの発表が予定されているSHOW-YA。歳を重ねてさらに輝きを増す2011年のナオンたちに大注目です!
SHOW-YA〈BEGINNING〉
3月20日(日)東京 新宿 BLAZE
開場 16:30 / 開演 17:30
前売 5,250円(別途ドリンク代)
ぴあ(P: 130-423) / ローソン(L: 75947) / e+
※お問い合わせ: クラブチッタ 044-246-8888
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ア・カペラ・コーラス・グループの最高峰、テイク 6(TAKE 6)が5月30日(月)&31日(火)に東京・すみだトリフォニーホールにて、本邦初となるオーケストラとの共演を含む2夜連続公演〈All About TAKE 6 from Gospel to Classic〉を行なうことが決定!
87年にプロとしての活動をスタートしたテイク6は、1stアルバム『テイク6』を発表すると大きな反響を呼び、第31回グラミー賞で“最優秀ジャズ・ヴォーカル / グループ賞”“最優秀ソウル・ゴスペル / グループ賞”をダブル受賞。以降、ソウルフルでエモーショナルな歌声、洗練されたハーモニーにジャジィなアプローチで、世界最高峰のア・カペラ・コーラス・グループとして活躍しています。
本公演の第1夜(30日)は〈ゴスペル & R&B ナイト〉と題し、テイク6がゴスペル、R&B、ポップス、ロックの名曲を歌う、彼らのア・カペラ・コーラスを心ゆくまで楽しめるステージ。
そして第2夜は〈ジャズ&クラシック・ナイト〉と題し、新日本フィルハーモニー交響楽団(指揮:竹本泰蔵)と共演。TAKE 6が日本でオーケストラと共演するのは、本公演が初となります。
また、コンサートホールでの来日公演はなんと15年ぶり。ゴスペルからクラシックまで、TAKE 6至高のハーモーニーがさまざまなアプローチで楽しめる公演となりそうです。
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