Jun 22, 2010
素敵なwebデザイナー
webデザイナーは素敵なことですよね。インターネットという資料も無味乾燥なものではなく、非常に可愛らしく、読みやすく、馴染みの良い空間に与えている、非常に素晴らしいことです。インターネットがより良くなっているのは、やはりwebデザイナーの存在が大きく、その確かな作品は素敵です。Web制作は、個人から企業まですることができるとされています。企業や個人の代わりにWeb制作をしているサービスも存在します。 Web制作の上で何を目的としているが重要視されています。サイトには、企業や個人の宣伝を目的としていることや、物を売ることで収益を得ることを目的としているものがあります。
保守勢力の再結集を掲げる議員連盟「創生『日本』」(会長・安倍晋三元首相)は13日の役員会で、菅直人首相の退陣と菅政権下での民主、自民両党の大連立構想に反対する緊急声明を取りまとめた。14日の総会で採択する。
声明では、統一地方選前半戦での民主党惨敗について「震災対策と復興を菅政権に任せることはできないとの国民の意思表示だ」と指摘。大連立については「菅政権の下での連立政権など現状を追認することには断固反対する」とした。その上で「危機的な状況だからこそ菅政権を変えるべきだ」と首相の退陣を求めた。
また、終戦から8カ月後の昭和21年4月に衆院選が行われたことを挙げ「国難を乗り越え、再生を図るための最善の選択」として解散総選挙による新政権の樹立を訴えている。
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東日本大震災から1カ月以上経過した後に、福島第1原子力発電力の事故を国際原子力事象評価尺度(INES)で最も深刻な「レベル7」に引き上げた政府の対処方針に疑念が生じている。枝野幸男官房長官は13日の記者会見で、先月下旬には「レベル7」の可能性を認識していたと説明。13日にはほかにも政府の“お粗末な”対応が次々と明らかになり、事態収束どころか「日本不信」を増幅させる事態になっている。
■1カ月遅れの追認
「報告は受けていた」
枝野氏は記者会見で、原子力安全委員会から3月23時点で今回の原発事故について「レベル7の可能性がある」と報告を受けていたことを明らかにした。
半月以上も事態を放置したことになるが、枝野氏は「不確かなことを政府見解として報告していいかどうかの問題もある」と釈明。
ただ、今回のレベル引き上げは3月15日ごろの放射性物質量が根拠。現在は1万分の1に減っている。事故発生から1カ月後の「追認」は、国際社会に「現在もチェルノブイリ事故と同じ状態」との印象を与えかねない事態を招いている。
■放出後に「予定」通知
13日の衆院外務委員会では、東電による低濃度放射能汚染水の海への放出について、外務省が各国の在京大使館への通知をすべて終えたのが「放出後」だったことが明らかになった。
外務省は4日午後4時の外交団への説明で東電の放出方針を報告したが、出席したのは東京に大使館を置く149カ国中51カ国。東電はその後、7時すぎの放出開始を発表し、7時3分に放出を始めたが、外務省が各国大使館に「緊急」と題してファクスやメールを送り始めたのは7時5分。文面は「今夜遅く行われる予定」としたままだった。
松本剛明外相は事実を認めて釈明したが、こうしたちぐはぐな対応が韓国首相の「日本は無能」発言につながった側面は否めない。
■感謝広告も限定的
菅直人首相名で11日付の外国紙に掲載した「感謝広告」にも批判が出ている。掲載したのは、国際英字紙インターナショナル・ヘラルド・トリビューンと米英仏中韓露の1紙ずつの計7紙。ドイツやイタリア、台湾、インドなど震災への支援を表明した134カ国・地域の大半に広告を掲載することができていない。
ネックになっているのは広告予算。松本氏は衆院外務委で「復興にお金を振り向ける中で、ギリギリの範囲で予算の枠を設けた」と述べた。だが、広告の掲載がなかった在外公館からは「『日本に感謝されていない』との誤ったメッセージを与える」との不満が漏れている。
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午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前8時59分、公邸発。同9時、官邸着。同1分、執務室へ。
午前10時、執務室を出て、同1分、大会議室へ。同2分から同34分まで、月例経済報告関係閣僚会議。同35分、同室を出て執務室へ。
午前11時5分から同30分まで、松本健一内閣官房参与。
午後2時から同26分まで、今野東民主党宮城県連代表ら。同28分、岡田克也民主党幹事長が入った。
午後3時3分、岡田氏が出た。同4分、斎藤勁民主党国対委員長代理が入った。
午後3時40分、斎藤氏が出た。
午後4時15分から同45分まで、笹森清内閣特別顧問。午後5時から同32分まで、松本剛明外相、海江田万里経済産業相、外務省の西宮伸一外務審議官、八木毅経済局長、経済産業省の岡田秀一経済産業審議官、細野哲弘資源エネルギー庁長官。
午後6時から同46分まで、田坂広志内閣官房参与。同52分、執務室を出て、同53分、官邸発。同54分、公邸着。同55分、亀井静香国民新党代表、北沢俊美防衛相が入った。
午後8時5分、亀井、北沢両氏が出た。
14日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)
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