Dec 27, 2010

赤ら顔が幸いした。

小学校の時、人前で話したり、友達を作るのが苦手な私でしたが、赤ら顔が幸いにも友人を作ることができた。今では問題かもしれないが、当時はまだ先生との距離も近く、こんな私を見て先生が赤ら顔を利用して笑いを持っていました。多分気にしないでくれとのメッセージだと前向きに考えて、それをきっかけに友達の数積極的に言うことできるようになることができた。何でも肯定的に考えたいと思います。
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 中国鉄道部の胡東亜副部長は、京滬高速鉄道の開通後、鉄道部門は設備の運営・メンテナンスを強化し、安全を保障すると述べた。毎朝、始発車両を走らせる前に、乗客を乗せずに双方向のレール上で点検車両を走らせ、安全を確認する。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 また毎晩、最終列車が運転を終えたら線路と接触システムの点検と整備を4時間以上かけて行い、10日おきに安全点検車両を走らせて鉄道の全面的な「健康診断」をし、車両の点検・修理を毎日行い、走行距離と時間に応じて5段階で整備するなどの定期メンテナンスを行う。

 そのほか、京滬高速鉄道には全面的な防災・安全・監視システムが設置されている。風速監視サブシステム、雨量観測サブシステム、地震観測サブシステム、異物侵入監視サブシステムなどだ。

 地震観測サブシステムが地震波を感知すると、地震があった地域の列車を減速または停止させることができる。京滬高速鉄道には31の地震観測点、167の風速観測点、50の雨量観測点が設置された。(編集担当:米原裕子)

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三星(サムスン)電子は自社のフルHD(高画質)3次元(3D)スマートテレビが英国・フランス・オランダの消費者団体が発行する雑誌の最近の製品評価などで1〜2位を獲得したと明らかにした。英国だけでなく欧州地域の消費者がテレビを買う時にガイドの役割をする英国雑誌の「Which」の場合、4〜5月に販売された新製品8モデルを評価した結果をオンラインに掲載した。

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米カリフォルニア州クパティーノに建てられるアップルの新しい社屋の設計を英国建築家のノーマン・フォスターが引き受けるという報道があった。フォスターはデザインで勝負をかけてきたアップルが選んだ建築デザイナーという点で世界の注目を浴びた。彼は誰か。 大英博物館のグレートホールとロンドン市庁舎などを設計した。アップルが追求する革新性・創意性を彼がどのような空間として表現するのか期待される。世界の舞台で建築の位置づけはこういうものだ。ところが韓国の風景は本当に違う。建築家の名前どころか建築の品質も大きな関心事ではない。4月末に忠清南道牙山市(チュンチョンナムド・アサンシ)に完工した李舜臣(イ・スンシン)記念館は韓国の建築家の劣悪な現実を圧縮した「総合ギフトセット」だ。設計者のイ・ジョンホ氏が竣工式出席を拒否する事態まで起きた。

建物と展示をひとつの作品として完結しようとしていた建築家の意図はゆがめられた。建築家は自分の子どものような記念館の品質管理を最初からできなかった。設計と管理を別々に行う制度のためだ。韓国の場合、100億ウォン以上の予算が投入される官給工事では建築家は管理に参加できない。設計図だけ完成すれば終わる技能工であるわけだ。空間デザイナー建築家は失踪した。建築先進国にはない制度だ。

さらにひどいこともある。設計者と相談せずに空間構成を変えることまで起きた。建築家が実現しようとしていた記念館と異なる結果が出てきた。例えば李舜臣記念館にはイ氏が構想した「乱中日記」の部屋がなかった。代わりに「先端」というラベルをつけた4D映像館が入った。

報道が出ると建築家らの反応があふれた。1人でくよくよしていた悩みを広く知らしめることができたとのことだった。フランスで活動する建築家イ・ギヨン氏は、「建築家と業務と管理を切り離して考えるのはフランスではあり得ないこと。設計サービス契約時に『loi MOP』という法律により管理は建築家の基本業務として保障される」と話した。このほど訪韓した日本の建築家の團紀彦氏は、「建築家に管理をするなというのは、医者に対し患者に会わずに処方せんを書いて診療しろというような呆れたもの」として首を振った。いま残されているのは制度的整備だ。建築を文化として見る当局の意識転換と法案準備が切実だ。「デザインソウル」「デザインコリア」などのスローガンは自ずと実現されるものではない。

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