Apr 29, 2010
赤ら顔が幸いした。
小学校の時、人前で話したり、友達を作るのが苦手な私でしたが、赤ら顔が幸いにも友人を作ることができた。今では問題かもしれないが、当時はまだ先生との距離も近く、こんな私を見て先生が赤ら顔を利用して笑いを持っていました。多分気にしないでくれとのメッセージだと前向きに考えて、それをきっかけに友達の数積極的に言うことできるようになることができた。何でも肯定的に考えたいと思います。子供の頃の印象的な無駄毛のないスベスベした肌、懐かしいですね。手をこまねいている取り戻すが、自己流脱毛には限界があり、繰り返しの間に脱毛部位の皮膚が汚くなってしまう悲しい事態にもなることはありません。やはり医者に任せて、医療脱毛が最良の選択です。保険の効かない医療脱毛が、思ったよりも高額ではないようです。食べ物スーツケースのような贅沢を少しずつ我慢してなめらか女になるのも、賢いお金を使用するかもしれません。
4月に実施された山江村議選に絡み、公選法違反(供応、事前運動)で逮捕された同村山田、村議会議員、中村龍喜容疑者(59)について熊本区検は3日、同法違反の罪で熊本簡裁に略式起訴した。簡裁は同日、罰金35万円の略式命令を出し即日納付された。容疑を認めているという。
起訴状などによると、中村議員は4月24日に投開票された同村議選告示前の2月9日、人吉市内の居酒屋で近所の11人に「今度出ますからよろしく」などと話し、票の取りまとめなど選挙運動をする報酬として1人3000〜3500円相当の料理接待をした。
6月4日朝刊
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県営荒瀬ダム(八代市坂本町)の12年度からの撤去に向け、地域の諸課題を話し合う荒瀬ダム撤去地域対策協議会が3日、八代市役所坂本支所であり、迂回(うかい)路整備などが報告された。
ダムの本体撤去で堰堤(えんてい)上の生活道路が使えなくなるため地元が求めてきた代替橋は、県が改めて建設困難なことを示し、11年度に交通量調査をして迂回路の道路整備などを進めることを説明した。福島和敏市長らからは「生活道路はダムの副次的なもので、使ってきたのは住民の勝手というのはあんまりだ」「来年度に撤去が始まれば通勤者などにすぐに影響が出る」など批判が相次いだ。
村田信一副知事は「生活利便性は問題だが、撤去費用30億円の不足などが現実としてあり、知事が決断した時も橋を架け替える考えはなかった。(迂回路整備などで)地域の足をどうするかという視点で考えたい」と述べた。
取水ゲートの開放で水面が下がり、確保が難しくなっている消防用水は、対応部署を巡り議論が続いていた。市が要望する16カ所を個別に検討し、まだ対応が済んでいない6カ所に、川まで降りられる階段を作るなど県と市で協議しながら進めることを確認。また藤本発電所と隧道(すいどう)は活用の見込みがたたないため撤去・埋め戻しするとした。【結城かほる】
6月4日朝刊
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熊本市は3日、同市大江の市営大江町本団地で、少なくとも17年間にわたって下水道使用料約135万円を誤徴収していたと発表した。下水道につながっていない足洗い場の使用料を住民に負担させていた。市は先月までに06年3月以降の使用料52万円を払い戻し、記録で確認した94年5月以降の83万円分も今後返還する予定。しかし、既に転居した住民への支払い方法などは決まっていない。
市によると、団地の3棟に3カ所ずつある共用足洗い場は側溝につながっていたが、下水道につながっていると誤認して徴収していた。使用料は各棟の世話人が住民から集めて支払っていた。市の記録で誤徴収を確認できたのは94年5月以降だが、下水道供用が始まった83年から続いていた可能性が高い。
市は誤徴収額に利息などを合わせた178万円を3棟の39世帯に支払う。既に転居していたり居住期間が異なったりしている住民への公平な支払いをどうするか住民側と検討する。【取違剛】
6月4日朝刊
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水俣市は、九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の事故を想定し、鹿児島県内から避難してくる住民の受け入れ態勢を検討する方針を明らかにした。福島原発事故を受けた地域防災計画見直しの一環。原発事故に伴う住民の避難態勢の再検討は各地で進んでいるが、水俣市は県境にあるため受け入れまで踏み込んで見直すことにした。
2日、市役所であった市防災会議で申し合わせた。市内には人口約2万7500人に対して市役所や公民館など市が管理する公共施設を中心に25カ所計5870人分の避難所が設定されている。当面はこれら避難所の運用を再検討する。
水俣市は川内原発から50キロ圏内に一部がかかる。水俣市は08年と09年にそれぞれ鹿児島県出水市、伊佐市と災害時の相互応援協定を結んでいる。協定では災害対策基本法に基づき「放射性物質の大量放出に備えた被災者の一時受け入れ」を含めた応援が定められているが、福島原発事故発生を受けて受け入れ方法の具体的な内容を検討することにした。
市は事故発生時に薩摩川内市の北側にあたる鹿児島県阿久根市や出水市などから県境を越えて水俣市に住民が避難することも想定している。結果は12年度の地域防災計画に反映させる。人気のラブサーチならこれで充分!【西貴晴】
6月4日朝刊
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